加害者デス 旭川イジメ事件

memo

偶然見つけたんですけど
なんか重要な気がするから 一応保存。

これワクチンの答えでしょ

 

 

 

世界線のズレはCERN じゃなくてDSの仕業かな?

世界線?か知らないけど 確実におかしい

世界中で急激に 悪がのさばり出したし
誰が何と言おうと 過去が代わってる
ドラえもんの歌も変わってる

全部 CERN の仕業と思ってたけど
DeepState! DSかもしれない

https://home.cern/

欧州原子核研究機構(CERN) は、スイスのジュネーヴ郊外で
フランスとの国境地帯にまたがって位置する
世界最大規模の素粒子物理学の研究所である。

 


ロゴマーク 666 じゃん 悪魔崇拝じゃん

 

 

オーストラリア もっと海のど真ん中にあった
だから固有の植物、動物がいたんです
今の位置じゃ、海渡れるから固有の動物ないから

 

鳥増えた?

ツタンカーメン額の真ん中に 蛇一個だったような??
シレ~っと 鳥みたいの増えてるし

 

 

スティーブンホーキング博士は
「CERNの実験はブラックホールが出来るから危険」って
警告してました

CERNは
ブラックホールが出来ても、「小さいのが数秒で消滅する」。

CERN内では 頻繁にモノが消えたり、移動してるそうです
ワープしちゃってるのか?

 

イベルワールドA7-301便

飛行機ワープしちゃってる

 

航空機が時空を超える事件

 2009年11月1日スペインの航空会社イベルワールドA7-301便のエアバス機が、本来着陸を予定していた空港から8,850kmも離れた別の空港へ着陸した事が確認されたと言う。A7-301便はスペイン・マドリッドを離陸、南米ボリビアのサンタ・クルス・デ・ラ・シエラへ向かい着陸態勢に入っていた所、次の瞬間、どういうわけか、はるか離れたアフリカ北西部沖のテネリフェ島のテネリフェ北空港に着陸していたのだという。乗客乗員は全員無事だったが、パイロットも、空港の管制塔も理解に苦しむ状況だったようだ。様々な検査や調査を行い17時間後に、乗客を乗せ、同機は目的地のサンタ・クルス・デ・ラ・シエラへ再度離陸した。

 この事故には後日談がある。当時、CERNでは最高記録となるエネルギー量の陽子ビームを加速させる実験が行われていた。その時に発生した磁場が、タイムワープの通路を発生させたのではないかと言う疑惑が持ち上げられたのだ。エアバスA7-301便は、たまたまこのタイムワープの通路上に存在したテネリフェ島に瞬間移動させてしまったのではないかということだ。CERNは事故との因果関係について言及しなかったものの、翌日11月2日には陽子加速器の電源を落とし、点検が行われたといわれている。

 

 

 

RESET

Xで拾った画像ですが自分はあると思ってます

理由は
★光の速度には上限があります
★量子力学の観測前はどちらの状態も存在する
これは メモリの節約だと思いませんか?
★アカシックレコード
地球上のすべての情報が保存されてる HDDでしょ
生かされてるんでしょ

宇宙の外 ここまでが宇宙ですってなっても
それより外もありますよね

時間は ここが宇宙の始まりです ってなても
それよりも 前、昔、時間的に前はありますよね

 

 

超弦理論・超ひも理論

Youtubeに超ひも理論の動画があって、コメントに
超ひもぱん理論
「どんなにヒモのような下着でも、履いてる方がそそる」
て書き込みしたら、
「わかるわー」「それな」とか喜ぶと思ったのに
全員マジで怒ってた。 これ間違ってないと思う

シュメール文明 

救世主 アヌンナキ 

2006年、ドワイト・D・アイゼンハワー大統領のひ孫であるローラ・アイゼンハワーは、
火星行きへの勧誘を希望する秘密組織から接触を受けた。アイゼンハワーは、火星計画の責任者がハル・パトフ博士であることを知った。パトフ博士は、火星や太陽系の他の惑星や衛星の基地に人員や物資を輸送するために使用される特殊な技術に精通していた。この精通により、パトフ博士は米国で10件以上のUFO墜落回収作戦を知っていたこと、そしてジョー・ローガンとのインタビューで彼が認めた世界中で同数の作戦を知っていたことが説明できる。アイゼンハワーは、約30万年前にアヌンナキが到来した後、人類の遺伝子操作におけるアヌンナキの役割について論じ、12鎖DNAを持っていた古代の祖先を事実上愚鈍にしていたことを明らかにした。彼女は、古代の母なる女神信仰の実践者たちが、エンキ/エアとマルドゥク率いるアヌンナキの勢力に敗北し、アヌ、エンキ、マルドゥク、エンリルといった男性の天空神々が支配する家父長制信仰体系に同化した経緯を描写している。アイゼンハワーは、エンキ/エアの復活は、遺伝子工学などの先進技術を用いて人類を欺き、操ってきたアヌンナキの善玉と悪玉の対立構造に、新たな一章を開くものだと主張する。彼女は、地球外生命体の救世主やその代理人に頼るのではなく、目覚めた人類は自らの内なる神聖な源泉と再び繋がり、それによって「守護者」、つまり地球外生命体との接触というスキュラとカリブディスの間の正しい道を人類が進むのを助けることができる天使のような存在になる必要があると信じている。
ローラ・アイゼンハワーのウェブサイト https://cosmicgaia.org/

 

 

もう 確実に土星にもなんかいる

 

 

 

 

ダン・ウィリスHP
https://thewebmatrix.net/

ダン・ウィリス著背景
https://thewebmatrix.net/imaginethis.html

使者の仕事の裏側
https://www.elenadanaan.org/articles/the-reality-behind-an-emissary-work

兆候に基づく可能性のある結論
https://thewebmatrix.net/conclusion.html

CIA「201」ファイル
https://www.maryferrell.org/php/showlist.php?docset=1095

 

 

 

 

 

 

↓↓ 無限ループ