加害者デス 旭川イジメ事件

ザックリ乗っ取り

乗っ取られてるのが信じられない人用です

 

石川久遠さんのブログ

「日本人なら知っておきたい真実」
https://the-soliloquy-of-ishikawa-quon.blog.jp/

日本の権力中枢の根本思想は反日である。
教育もマスメディアも、日本人の価値観を育む社会常識さえも、
今や反日思想に穢されている。
日本人は日々洗脳され、真実から眼を逸らすよう仕向けられている。
肝心の日本人はその恐ろしき洗脳に気付いてすらいない。

 

 

中共、韓国、北朝鮮(特亜三国)、ロシア、そしてどこより米国が我が国に為した非人道的犯罪に関して、日本人は信じ難いほど厳重な言論統制を敷かれており、殆んどの日本人は真実を知らない。そしてその真実を知らせまいと工作する国内の反日勢力があの手この手と手を尽くす。

 

我が国のマスメディアは「大東亜戦争」敗戦後、正確には敗戦して連合国軍最高司令官総司令部(General Headquarters, the Supreme Commander for the Allied Powers→GHQ/SCAP)の占領統治中、及び1952年4月28日に占領を解かれた後も、この方ずっと祖国である筈の日本に対して敵対的な姿勢をとり続けてきた。反日主義である。何故か? それは、日本弱体化政策の一環としてGHQ/SCAPが、日本の支配層となる、特に政財界、教育界、法曹界、金融界、マスメディア界、芸能界、等々に、極左思想に汚染された落ち零(こぼ)れ日本人および在日朝鮮人を充てがって去っていったからである。

 

GHQ/SCAPは、日本という国家の行方を左右する凡ゆる枢要な地位に、戦前は国家を害する極左として遠ざけられていた日本人を探し出して起用し、更に日本に筋違いな復讐心を募らせる在日朝鮮人を登用した。長らく、そして未だに日本の教育界に多大な影響力を持つ「日教組」は、GHQ/SCAPが在日朝鮮人につくらせた組織である。そして、政財界、教育界、法曹界、金融界、マスメディア界、芸能界、等々と書いた通り、マスメディアには今も在日朝鮮人が多く在籍している。

 

NHKは外国籍 或いは帰化人の職員数を絶対に公表しないと居直っているが、千人規模の在日朝鮮人が反日活動の拠点としていると考えられる。真偽のほどは不明だが、一説には、NHKの番組編成だか番組内容を決定する部署の全員が半島系だという。

TBSは一時期、女子アナの全員が在日朝鮮人であった。ある人気アナウンサーが私はハングルが苦手だから出世できないと本番中にうっかり本音を吐露した話は有名である。他局も然りである。報道番組で火災のニュースを報じていたが、韓国の家屋であった。

 

日本人のいったい誰が韓国の一般家庭の火災報道に興味を示すというのだろうか? 若者に人気のスイーツの特集では、人気ベストテンの1位から6位までが韓国の人気スイーツで、7位から下を台湾と日本が分け合った。異常な韓国推しである。NHK大河ドラマとして現在放送中の「鎌倉殿の13人」では、主要な配役は9割型在日朝鮮人、或いは帰化人で固められている。日本国民から受信料を徴収し、公平中立を謳いながら、幾ら何でも偏りすぎである。このような事例はNHKだけに限った事ではない。


そもそも、日本のマスメディアの本社ビルは総て国有地の格安払い下げである。従って、税務執行(国税庁)では手加減したり厳しくしたり如何ようにも手加減ができる…要はマスメディアは財務省には逆らえないという事だ。

政府が日本国民を裏切らずとも、日本国民の人口削減には喜んで邁進する下地がマスメディアには既にできている。

 

日本の事は日本人が決める。それを日本人の政治家が執り行なう。その当たり前の事が今の日本ではできない。夢のまた夢だ。日本は先の「大東亜戦争」に敗れて連合国(実際には米国一国)により、何から何まで骨抜きにされ、占領軍とその手先である在日朝鮮人に骨の髄まで蹂躙され尽くした。

 

蹂躙された負の歴史を隠して、嘘の歴史の上塗りを続けた結果が今の日本国である。日本社会には既に「在日朝鮮人による支配構造」がしっかりと構築されてしまっている。社会の土台が腐ったまま上辺だけを取り繕った日本社会は、根本から建て直さなければならない。

 

政財官界は元より、教育界、法曹界、銀行・金融業界、マスメディア界、芸能界、格闘技界、風俗業界…等々、そして近年発展めざましい通信事業にも在日が喰い込んでいる。愚かにも全国民的な普及を許し、行政にも取り入れてしまった韓国産の「LINE」に、若者を始め保守的言論人まで個人情報を差し出す始末である。

 

戦後日本人の新しい世代には、生まれながらに、悪しき「洗脳」社会が待ち受け、展開されているのである。歴史観も、国家観も、社会常識も、皆 捻じ曲げられてしまっている。

 

「洗脳」の恐ろしさは、洗脳された当事者が意識できないほど、精神の最深部にまで毒を刷り込まれて、真実を見失なってしまう事である。こんな実情の社会にあっては、もはや日本人だけの力で立ち直る事は不可能に近い。日本人に自浄能力などもはや無いとの諦観も生まれよう。

 

普通は有り得ない事だと疑わないのは何故なのか? 「ビルダーバーグ会議」の討議内容は非公開だから推測の域を出ないとしても、通称「ダボス会議」と呼ばれる「世界経済フォーラム」(World Economic Forum=WEF)の年次総会や、「地球サミット」で採択された「アジェンダ21」等を調べようともしない。

 

ネットの普及により、こうした事例はその気になれば幾らでも見付けられるが、「洗脳」と「捏造歴史教育」により常識を歪められた日本人の眼には何も見えていない。普通に生活している人々には伝えられないし、伝えようにもハナから信じようとしない。何しろ、毎日毎日テレビが嘘の報道で「恐怖」を煽り続け、決してテレビの意図に反するものは報道しないから、殆んどの日本人は騙されている事にすら気付かない。

 

他国でも同じような話が挙がっているが、日本政府は「ベーシック・インカム」という僅かばかりのカネを配る代わりに、年金や社会保障費の支出を取りやめようという仕組みづくりを考えている。

 

DeepState のパシリの悪党、竹中平蔵 主導のもと、何もしなくても月額7万円の「ベーシック・インカム」制度の導入が検討されている。仮に導入されたとしても、勿論、税金は徴収されるし、消費税も廃止されない。そして税率が今後も不変だという保証はどこにもない。僅かなカネの誘惑の裏には、「自由剥奪」という罠が仕掛けられている。月額7万円とは如何にも少な過ぎる。殆んど、或いは全部費やしても家賃に消えてしまうが、超低賃金労働にでも就ければギリギリ餓死はしないで済む。実に微妙な金額である。ひとたび「ベーシックインカム」などというカネに頼った生活に慣れて仕舞えば、いきなり支給がとりやめられては生きて行けないから政府の言うなりになるしかない。

 

言論統制機関の代表格でしかないテレビは物事の本質は報道しない。この「洗脳」や「言論統制」との戦いに負ければ、世界は悪夢に覆われてしまう。絶対に負けられない戦いなのである。

 

日本人は何としても独力で日本を我が物顔で凌辱する悪魔の手下を追い詰め、倒さなければ、またも敗戦の悲哀を味合わう羽目になる。否、それより数千倍、数万倍もの苦渋を舐めさせられた挙句に国を失なう。

 

日本政府が日本を消滅させようとし、マスメディアと医療犯罪者どもが、人々の命を奪う行為に手を染めているのだから、国民が立ち上がらないで誰が助けてくれるというのか! 個人個人が「洗脳」の実態に気付き、今、自ら立ち上がらなければ、本当に大和民族はこの世から消されてしまう。

 

DeepState 陣営による「人口削減」に話を戻す。
1720年頃、フランスで「ペスト」が大流行し、凡(およ)そ10万人が死亡した。1820年頃には亜細亜から中東、ヨーロッパ、アフリカまで「コレラ」が蔓延し、日本でも「ころり」という病名で恐れられた。1920年には「スペイン風邪」が猛威を振るい、世界で5000万人から1億人が死亡したと言われる。当時の世界総人口は凡そ20億人だったから、その4分の1に当たる約5億人の感染者が出たそうだ。日本では2年間で約240万人が感染し、約39万人が死亡している(大日本帝國死因統計)。そして今般の「新型コロナウイルス」は、丁度100年間隔で起こされる「人為的パンデミック」の4回目である。

 

XやYouTube により数十回も警告やアカウントを凍結され、SNS に言論の自由は無いと思い知らされた。
SNS は便利な情報交換の場ではあるが、日本に於いては今や盤石に確立されてしまった「在日による支配構造」について触れると必ず削除を求められ、従わないとアカウントが凍結される。

 

早稲田大学と慶應大学でそれぞれ別々に起きた集団レイプ事件の主犯と共犯者の多くもそれぞれの大学の現役の在日学生であった、相模原障害者施設殺傷事件の犯人も在日、オーストラリア人女性ルーシー・ブラックマンさんを強姦殺害の果てにバラバラにして遺棄した異常凶悪犯も在日、イギリス人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件の犯人も在日…日本で起きる凶悪犯罪のいったい何割が在日の仕業なのか、嘗て調べた事があるが、朝鮮人の凶悪犯罪は驚くべき件数と割合なのだが、汚鮮されたマスメディアは犯人を通名でしか報じないから、一般視聴者が朝鮮人の惨(むご)さを知る機会はほぼ無い。

 

従軍慰安婦(軍人相手の高給売春婦)、徴用工(応募工)、朝鮮人強制連行(殆んどが朝鮮人密航者)も嘘、朝鮮半島侵略も嘘である。大日本帝国は、大韓帝国に頼み込まれて渋々朝鮮半島を統治した。併し、占領軍と帰国を拒否して日本に居座った朝鮮人たちの嘘を教育された日本人は「自虐史観」を信じてしまった。そもそも日教組は在日朝鮮人が組織したものだ。こういう事実も日本人は知らない。

 

小林麻耶さんは番組中で「バイデンが事務所スタッフの女性から8回セクハラ被害で訴えられている、娘さんがコカイン使用などで逮捕されているから、私は無理、どちらかと言うとトランプさんの方が良いかな」と発言して、これがバイデン批判に当たるとして芸能界から抹殺されてしまったのである。

 

三浦春馬さんや竹内結子さんらの自殺とされた「芸能人連続殺人事件」に疑義を呈するマスメディアが皆無であったのも記憶に新しい。日本の芸能界の闇も、トランプ大統領が戦う悪魔と底通する。遠からず徹底的な捜査を求める声を上げるべき時が来る。

 

今や日本の国家、社会、国民意識さえも DeepState や中共、南北朝鮮に穢され、乗っ取られてしまっている。つまり、この日本国も、国家観も歴史観も、日本人が気付かぬ内に、日本人本来のものを殆んど完全に奪われてしまったという事である。

 

今の人民解放軍は、長らく続けた「一人っ子政策」で大事に大事に育てられた若者の集団であり、人民解放軍では戦闘の成果より賄賂の額が昇進の決め手となるらしい。将軍に昇進するには日本円にして約1億5,000万円ほどかかるという。軍隊というより商人の集団と化した人民解放軍では、軍事物資の横流しが横行して、戦車を解体して売り払ったり、倉庫にある筈の武器弾薬まで横流ししてカネに換えてしまうという。

 

だからこそ、公然と戦を挑まずに、「サイレント・インベイジョン」と言えば聞こえは良いが、長い年月を掛けて外国を内部から侵蝕するような卑劣な方法を好むのだろう。今の米国を見れば、日本など米国以上に内部から蝕まれているのは想像に難くない。

 

 

 

とりあえずここまで にしておきますが

石川久遠さんのブログには凄い情報が沢山あります
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