加害者デス 旭川イジメ事件

裁判・請願書・質問書

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「集団ストーカー」犯罪防止に関する請願書

 

 

 

 

 

 

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「集団ストーカー」犯罪防止に関する請願書
2025年〇〇月〇〇日

衆議院議長 殿

紹介議員  印

請願者の表示
〒 代表者【住所】
国民の声を国政に届ける会上記代表者 加藤 賢太郎 印

〒105-0001 東京都港区虎ノ門 1-16-17
虎ノ門センタービルディング6階優理綜合法律事務所
電話 省略
FAX 省略
上記代理人 和久田 修 印


第1 請願の趣旨
1 制服は、行政機関において、市民の「ストーカー被害」の訴えに対応する窓口を拡充し、警察との連携強化を図る施策を速やかに実施すること
2 政府は、「ストーカー規制法」の運用の厳格化を警察を始めとする各行政機関に周知徹底すること
3 政府は、いわゆる「集団ストーカー」被害事案に関する実態調査を開始すること

-1-

4 政府として。いわゆる「集団ストーカー」被害事案に関する周知徹底を行うこと
5 全国の自治体に「集団ストーカー」犯罪被害者の相談窓口を設置するなど、被害者の救済措置を整備し、社会的に孤立させない措置を早急に取ること
6 政府及び国会は、ストーカー行為等の規制等に関する法律(以下、「ストーカー規制法」といいます。)を改正し、「つきまとい等」の定義(同法第二条本文)から「特定の者に対する恋愛感情その他好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的」を削除し、「集団ストーカー行為」を含む全ての「つきまとい等」を規制対象とし、その罰則を強化すること
以上、6項目を請願致します。

第2 請願理由

1 いわゆる「ストーカー犯罪」及び「ストーカー規制法の運用の現状」
(1) 近年、いわゆる「ストーカー被害」によって、殺人事件に発展したものだけでも、沼津ストーカー事件(2000年)、逗子ストーカー事件(2012年)、三鷹ストーカー事件(2013年)、福岡ストーカー事件(2013年) と多数にのぼっており、本年(2025年)だけでも、川崎ストーカー事件、神戸ストーカー事件が発生し、マスメディアも大きく報道しているところです。
(2) 神戸事件を除くこれらの事件は、被害者がストーカー被害を警察に訴えているにもかかわらず、警察が全く対応しないか、対応してもおざなりに終始した結果、被害者の命が奪われるという点において共通していることは周知の事実といえます。
これらの事件の中には、警察が、被害者の声を真摯に受け止め、、現行のストーカー規制法に基づく「告」(第4条)、「禁止命令等」(第5条)を

-2-

適切かつ頻繁に加害者に出していれば被害者の命が奪われるという悲劇に発展せずにすんだものもあることは明らかです。
また、「ストーカー」行為の防止のためには、被害に遭われている方が響
察だけではなく地域の行政機関にも相談できる体制を構築することが不可欠です。このような体制を察と連携しながら構築することで加害者(ストーカー行為者)の暴走を多面的かつ広汎な形で防止することができると考えます。

(3)以上から、請願の趣旨第1項及び第2項を請願する次第ですまた、「ストーカー被害」は本年発生した神戸事件に見られるように「恋愛感情やその他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的」(同法第2条本文)のみから発生するものではなく、実に多種多様な目的動機から発生するものであり、また特定の個人間においてのみ発生するものでもありません。
以下、いわゆる「集団ストーカー犯罪」に関する請願理由を述べることとします。

2 「集団ストーカー犯罪」とは

(1) 「集団ストーカー犯罪」とは、一般的には、一個人に対して不特定多数の集団が、悪評や風評の流布、つきまとい、盗聴、盗撮、監視行為、プライバシーの侵害、意図的な環境騒音等の発生等の嫌がらせ行為を継続かつ反復して行われる犯罪のことをいいます。このような犯罪は、企業内のパワーハラスメント、近隣トラブル、学校でのいじめ問題、訴訟問題のこじれ、宗教団体との軋轢、外国人の方との文化的誤解等の様々なことが原因となっていると言われています。

(2) 日本国内においてはまだ一部のマスメディアにしか取り上げられておりませんが、国連人権高等弁務官事務所」(OHCHR)の公式ホームページにもこの問題に関する意見募集のサイトが開かれているなど国際的には広く認知されており、また「集団ストーカー」に関する論文等も発表されてます

-3-

 

 

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「埼玉県上尾市集団ストーカー犯罪」の被害者 ボータス]様の情報です。

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「埼玉県上尾市集団ストーカー犯罪」の被害者 ボータス]
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帰化中国人による集団ストーカー裁判
https://the-radical-right.blog.jp/archives/53096117.html

何故、執拗な嫌がらせは続いたのか?

1・28 さいたま地裁越谷支部の誤りでした
★帰化人集団による近隣テロ!!

かつてないガスライティング(心理的虐待)の確証に司法の判断や如何に?
埼玉県越谷市の団地に居住する「梅野さん夫妻」は少なくとも平成25年3月頃より、同団地に居住する元中国人の男らから様々な嫌がらせを受けてきたという。

このほど、その証拠(画像・映像など)を元に民事訴訟の場に訴え出た。

カルト信者などによる所謂「集団ストーカー」の類の犯罪はこれまでいくつもの事例を見てきたが、いずれも確証や物的証拠に乏しく、警察当局や司法に掛け合っても決定的な事態の進展には至らなかったものである。

ところが、梅野さん夫妻への集団ストーカー犯罪のケースは画像、動画などで気味が悪いくらいに、集スト犯罪の実態が浮き彫りにされていたものである。

集スト犯罪と聞けば、これまでは一般的に「本当にそんな集団的な犯行があるのか?」「組織的な付きまといや嫌がらせなど、考え過ぎではないのか?」と目されてきたものだ。

しかし、梅野さんの場合は表沙汰にならないよう巧妙且つ緻密、そして長期間にわたってジワリジワリと繰り広げられてきた集スト犯罪の実態が奇跡的と言うくらいに表面化したケースと言えるだろう。

時に中学生くらいの児童まで嗾(けしか)け、梅野さん宅と団地敷地内にある梅野さんの所有物(自家用車など)への嫌がらせを繰り広げ、また梅野さんら当人に執拗な攻撃が仕掛けられた。

 

その首謀者を相手取っての民事賠償請求訴訟である。

被告の名は「張 鋭(通名:江本鋭次)」。元中国人の帰化人。

張被告は梅野さん夫妻らが居住する団地5階より通路を挟んだ向かい側の団地5階に居住している。

張被告は毎朝・毎夕、そして白昼の時間帯にテープレコーダー機器を使って野生動物の声を流しながら、オーバーに布団を叩く音を立てた。

梅野さんら(原告)が見やると、張被告は梅野さんらに対して拳を振りかざしたり突きつけるような仕草で威圧、梅野さんらに向かって「死亡」と書かれた紙を示すなど、完全に異常者の言動である。

こうした他愛もない嫌がらせでも何年も何年も続けられると堪ったものではない。

ある時、梅野さんは張被告に対し、ベランダ越しに口頭でやめるように直接申し入れている。また、梅野さんは団地の管理者にも苦情を申し立て、その管理者より張被告に対しては注意がなされたにも関わらず、未だそうした執拗な嫌がらせと威圧行為をやめていない。

拳を振り上げる行為は暴力行為を示唆する動作であり、死亡と書かれた紙を提示する行為は刑法で言うところの「脅迫」にも該当する。

数年来の長期間にわたる嫌がらせと威圧行為のため、梅野さんらは平穏に生活する権利を侵害され、絶えず恐怖感や不快感、精神的苦痛に苛(さいな)まれている。

その苦痛はとてつもなく甚大だ。

梅野さんらは遂に訴訟代理人(弁護士)を立て、司法の場に訴え出て戦うことを決意した!

【裁判の詳細】

日時:平成27年1月28日(水) 11:30開廷
場所:さいたま地裁越谷支部
原告:梅野祐亮・允子
訴訟代理人:弁護士法人アームズ法律事務所
弁護士:浅水尚伸、中村信行、麻王秀一郎、出口和歌子、加藤善大

被告:張 鋭(通名:江本鋭次)

以上

 

集団ストーカー事件で裁判始まる。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53092923.html

集団ストーカーの被害を訴える人が増加しているように感じる、しかし、その件で犯人が逮捕されたり、被害者が加害者を民事事件として訴えるケースは余り聞いたことがなかった。

被害者から電話があり直接会ってお話を伺ったことも何度かあった。以前カルト相談を受け付けるエントリーを上げたことによって、被害者からの相談が相次いだ。

しかし、これはブログの記事をよく見ないで先走った人によるものだった。個人の相談は受け付けないと最初から明確に書いてある。あくまでも相談に乗るのは企業や団体に絞ってのものであった。

私のブログ記事を紹介した被害者の記事がネット上にありました。

 

カルト相談室の開設

創価学会、カルトの組織的な嫌がらせ、犯罪的活動は留まるところを知りません。

現在までのところ、一日中個人を監視し、嫌がらせを繰り返す「集団ストーカー」犯罪に組織的に対応できる組織・機関は皆無と思われます。
被害者は人間関係を壊され、職を奪われるケースが殆どで、社会生活の場を失い、人知れず自ら命を絶つ方も多いことと思います。

活動家・ジャーナリストの瀬戸弘幸氏が法人・団体を対象に、カルト問題相談室の開設を予定していますので、そのブログ「せと弘幸Blog『日本よ何処へ』」の記事を紹介します。

■ 「創価関連問題のお知らせ シンポジウムの開催・カルト相談室の開設」

・・・・・・・・[同記事より引用]

 

カルト問題相談室の開設

近年、私たちの周りは、不可思議な団体・組織が暗躍しています。
こうした困った事情に遭遇したり、また気がついた時には、それらの構成メンバーにより、雁字搦めの状況に追い込まれ、不本意に、職場・自宅を引越しせざるをえない案件が多数寄せられています。

しかしながら、これらの案件に対し、警察や役所等の自治体に苦情を訴え出ても、一向に解決しません。
この中で、個人のご相談については、いくつかの相談窓口がありますので、そちらの方で対応しています。
一度、お気楽に連絡されることをお勧めします。

今回、カルト問題相談室では、法人・団体を対象にして、相談の窓口を開設することになりました。

守秘義務、内密で解決しなければならない案件も多数ございますので、綿密な相談時間、卓越したチームが一丸となり、解決に向け尽力してまいります。

対象となるカルト団体・組織は、特定いたしませんが、当「カルト問題相談室」に寄せられている団体の一部は、旧オウム真理教、統一教会、創価学会、真如苑などなどがありますが、相談件数が増加しているのは、創価学会系が多くなっております。

一度、気軽に事務局までご一報ください。

案件を聞いた上で、当団体のカウンセラーがご連絡させていただきます。
カウンセラーは、専門家をはじめ、頼りがいのある諸先生10数名で構成されています。

カルト問題相談室  瀬戸弘幸

<ご相談の流れ>参考例

依頼者からの相談(メール・電話・ご紹介等)
-現状と問題解決の意志を確認

依頼者との面談(ご相談を相談室カウンセラーが担当します)
-現状の把握と問題解決への状況を分析

“カルト問題”解決プロジェクトチームの編成
-依頼者との最終合意を確認

第1回 現地検証チームの派遣
-プロジェクト統括レポートの作成

第2回 現地検証チームの派遣
-第2回プロジェクトレポートの作成

第3回 現地検証チームの派遣
-最終のプロジェクトレポートの作成

依頼者との面談 (プロジェクトの総括)

上記以外の案件については、適時ご相談の上、対処します。

メール  fukushimaseto@gmail.com

・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

創価学会や反日団体組織の集団的・組織的な犯罪行為による、嫌がらせや営業妨害、活動妨害は深刻で、破産や崩壊に追い込まれる場合も多く存在すると思われます。

このような法人組織、個人の集団ストーカー犯罪被害者の救済、対応が成されないことには社会にこの犯罪の存在が認められていないことが災いしております。

しかし、これは加害者側の問題の隠蔽・情報操作によるもので、社会に知られないことで、犯罪が継続でき、被害も甚大なものになります。

被害は個人、法人・団体に限らず、本来であれば、国家的、社会的な問題ですので被害者の保障も含め、公的機関が対応すべきですが、その相談・対応窓口機関も殆ど創価や在日に占められているのか、相手にさえされていないのが現実です。

創価学会を巡る問題が、闇に葬られていた時代には、問題を発言さえできない状況でしたが、衆議院議員選での惨敗が示すように、確実に創価学会の犯罪体質が社会に露呈し、大きな社会問題としてクローズアップされていることは間違い有りません。

その中での今回の瀬戸氏の対応は、複数の専門家の知恵を寄せて、具体的な個々の問題への対応・対策を考えるシステムとして画期的なものと思います。

様々な反対意見や誹謗・中傷も存在するようですが、この様な問題が社会に知らされ、積極的な対応活動をするという姿勢を明確にすることでも、大きな効果が有ると思います。

今回の対象は法人・団体を対象に相談とのことですが、個人も対象にできる日が近い事を期待したいと思います。

以上

※これは当時創価学会信者が事務局長に就任した病院で乗っ取りの危機があった。

職員からの内部通報で3回ほど病院前でチラシを配布、それを阻止した経緯がありますが、関係者から公開しないで欲しい旨の要望があり明らかにはしませんでした。

個人の相談も受け付けると誤解した人が相次ぎましたが、個人に関しては一切取り上げていません。
ただ、被害を訴えてくる人には次の点だけは言いました。

1、加害者の氏名、住所、被害者との関係

2、実際に嫌がらせを受けている証拠となる写真や映像、音声などがあれば弁護士をご紹介します。

この2点です。最低これだけはないと個人の場合は話を伺っても、何も協力することが出来ない。
中々これが揃わないのが実態でした。

今年、長年親子で集団ストーカー犯罪に苦しんでいる方が、私のりんご販売をしている場所にやってきた。
この方の場合はそれがほぼ完璧に揃っていた。

しかも、驚いたのはもう既に相手方を訴えていることでした。
それだけではない被害者側の原告代理人には5人もの弁護士が名を連ねていた。
つまり大手の法律事務所がこの件を受けたという事実です。

証拠写真や映像も見せられました。

1、本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむように見ている写真
複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった。

2、その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めたものが散乱している事実

3、複数の人間が昼間からその駐車場にたむろして、何らかの機械の部品を広げて騒いでいる写真
それは単に騒いでいると言うよりは被害者を威嚇しているような感じで写っていた。

4、母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られた様子

そして、おそらく決めてのなったのが映像である。
この親子に対して敵意剥き出しの顔で何やら叫んでいる映像。
映像の音声は店の中では低く聞こえずらかったが、
おそらく決定的な言葉が収録されていたと思われる。

訴えた相手は中国人であり、
日本人残留孤児と共に大陸からやってきた人物と思われる。
今回はそのリーダーを特定しての訴えとなった。
ある宗教団体との係わりは、その団地に信者がやたら多く、
その信者と思われる人物も仲間に加わっているとの説明を受けた。

写真や映像を見て一つ不気味に感じた点があった。
複数の男性は皆同じような服装をしていた。
白いシャツと黒いズボン姿である。
そのような服装をした一団が目を光らす場所がある。

写真からはその光景が思い出された。
民事訴訟が先行するが脅迫などの刑事告訴も行なう考えだそうだ。

ヤミに隠れた集団ストーカー事件が裁判で争われる初のケースとなるのではないか?
裁判は1月末に行なわれる。私も傍聴してみたいと思っている。