背乗り
日本人を殺して、その人の戸籍を乗っ取る
日本には 背乗り調査庁 が必要。
書類上だけ調べるんじゃなくて、
ある地域の幼稚園時代、小学校時代の同窓会を開き
コイツ違うぞ、こんな奴いなかった、とか
ダメだ!背乗りしたヤツが来るわけないか

日本人は優秀で勤勉、働く時間も長いのに
敵の工作員を日本人が養ってるから。
年、何百兆円奪われてるか!
特別会計、消費税も含めて

脅しと金に屈して韓国人密入国者に登録証を与えた日本の役所
日本における朝鮮人の登録は、終戦後の占領下では昭和22年8月に実施され、昭和25年1月にその切替えが実施された。しかしこれらの登録の際には北朝鮮系の拒否闘争で役所が大混乱し、結局脅しに屈する形で不正登録が多発、役人の買収や登録証の偽造が相次いだ。このため多数の密入国朝鮮人たちが日本に滞在する結果となった。
最初の登録では偽造が相次いだが、昭和25年の切替えの際には偽造防止の工夫がされ、偽造が困難になった事から登録証の大量盗難事件が増えたそうだ。

偽造登録証はかなり出回ったらしく登録証のヤミ価格が当初3〜4万円だったのが、やがて3〜4千円に下落したという。
偽造や盗難に加え、役所の外国人登録係の役人が偽装登録に関与する例も多かった。当時の新聞記事では川崎市役所での不正が紹介されている。葛飾区役所の例では外国人登録係の井上某が朝鮮人に買収されて外国人登録簿を改竄し、計46名が逮捕されている。

◇東京都特別調査課山田係長談 戦後二回目の登録切替えでは係員が弱腰のため気の荒い朝鮮人に脅かされたりすると、言うなりになった事が多く、そのため期間を延長したり不正登録証を出したりする結果になった。登録係を女一人で受持った事はその点非常に危険だったがよくやってくれたと思う。当然何らかの形で表彰しなければいけないだろう。
◇村上荒川区長談 事件は前区長時代で私は何も聞いていませんでしたが、男の人でも脅かされたり、金の誘惑にはとかく負けがちになるものですが女性の身でよくやっとと思っております。



2018年の記事です
高市さんは在日朝鮮人、の危険性を知ってます。
政府が17日に閣議決定した答弁書は、昭和34年7月11日付外務省記事資料を引用していた。資料は「在日朝鮮人の渡来および引揚げに関する経緯、とくに、戦時中の徴用労務者について」で、朝日新聞が「大半、自由意思で居住 外務省、在日朝鮮人で発表」と報じていたものである。
▼資料によると当時の在日朝鮮人約61万人中、戦時中に徴用労務者として来た者は245人にすぎない。資料は断じる。「大部分は、日本政府が強制的に労働させるためにつれてきたものであるというような誤解や中傷が世間の一部に行われているが、事実に反する」。
▼資料は、高市早苗前総務相が外務省を叱咤(しった)して探させるまで、埋もれた存在だった。平成22年3月10日の衆院外務委員会で高市氏が「現在も有効か」と問うた際には、民主党政権の岡田克也外相はあやふやに答えた。「急に聞かれても私、把握していないので分かりません」。
▼それが今回、内閣の公式見解である答弁書に登場したのだから、8年ぶりに「有効だ」との答えが出たことになる。在日韓国・朝鮮人は強制連行された人々の子孫だとの神話は、もう通用しない。自らの意思や家族に連れられるなどして日本に渡った人々がほとんどなのである。
▼小泉純一郎元首相の父、小泉純也法務政務次官は昭和30年6月18日の衆院法務委員会で、韓国からの違法入国者について訴えている。「向こうからは、入れれば手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、怒濤(どとう)のごとくどんどん入ってくる」。
▼27日の韓国と北朝鮮による南北首脳会談では、盛んに平和と友好が強調された。それはいいのだが、両国が手を携え、徴用工問題などで事実に基づかない反日攻勢を仕掛けてくる様子も目に浮かんだ。
脅しや、買収をして戸籍、ニセの登録書を書かせていた
この人は脅されても拒み続けた立派な方です。
昭和27年(1952年)10月15日の時事新報。
まさに「大量密入国の時代」の年の記事です!

脅しスカしの手 アイクチと十万円
自宅まで狙われ拒みとおす
荒川区役所の小松さん
話題の女性は荒川区役所総務課勤務小松シマさん(40)ですでに同区役所所に十年間勤めている人、廿五年三月に行われた第二回の登録切替え当時は占領下でもあり朝鮮人の圧力は今度の場合よりはるかに強く、第三国人という「特権」をふりかざして高圧的に出て、この手がきかぬとみると今度は係員の買収に取りかかり、
このため都内では板橋、台東、墨田、杉並などの区役所で
数百名の不法入国朝鮮人にニセの登録書が出されたほか
全国で約五万名に上る二重登録が行われてしまった。
この荒川区には現在4300名の登録された朝鮮人がおり、中には先般のメーデー事件、岩之坂上派出所事件その他で首謀者が検挙されているほどの過激分子が集っていた所だが、この事件以来これら朝鮮人の間で「荒川区役所はヤバイ(あぶない)」という情報が流れ、密入国者は登録証の不正交付をこの区役所には頼まなくなったと言われている。
凄い記事見つけました
菅直人、前原。
本物の「前原誠司少年」は、34年前に父親が自殺した後、舞鶴港に消えたらしい。
「菅直人や前原」は大学時代より前の第三者による話しが一切出てこない。
小学生・中学時代の学校アルバムの写真も友達の写真も出てこない。
これは調べると調べるほど誰も知らないというほど全く出てこない。
小学校で通っていた学区を聞かれると、とんでもない遠く離れた地名を答える始末。
「なにそれこわい」「やっぱり『背乗り』か」その正体は「朝鮮人のなりすまし」
もしくは「朝鮮人の背乗り」なら戸籍調べてもダメ。
「戸籍だけは本物の日本人のもの」だから。人間が入れ替わる背乗り。
周辺の話しでは「前原さんに献金してた焼肉屋の母ちゃんの息子と入れ替わった」と言う怖い話しなんだよ。焼肉屋の家族が日本に来た直後に父親が自殺しているから・・・
父親と子供を殺して自分の息子を背乗りさせたという。
つまり、焼肉屋の母ちゃんと前原は実の親子!!!だからお母さんと呼ぶはずだ!
こういうのは「帰化人」とは全く違う。まるまるその家の歴史ごと乗っ取る。
「何??この人、日本人の筈なのに火病(ファビョ)ってる???」いるのが「背乗り」。
よど号乗っ取って派手~に北朝鮮の『母国』に帰った「背乗り」の人達もいた。
だから、菅直人や前原、細野らが流暢なハングル語が話せる訳だ~。これ怖い!※背乗り(はいのり)とは、工作員が他国人の身分・戸籍を乗っ取る行為を指す公安用語。
●日本には「3種類の朝鮮人」がいる
⓵ 在日(ザイニチ)朝鮮人(9割が通名(偽名)、戦後、朝鮮人犯罪のニュースがない日はなく、朝鮮人=犯罪者であり、朝鮮人であることを隠す為に通名(4千ほどある)を使うようになった。過去の凶悪犯罪もほとんどが在日(犯罪犯しても祖国に強制送還されない)だが、国籍を報道せず通名報道ばかり。海外で犯罪を犯してもなぜか日本に強制送還。入管ゲートもなぜか日本人と同じ。刑務所でも希望者は通名)
⓶ 帰化朝鮮人 (反日で帰化し民団に出入りする者も多数(所属する25%は帰化した朝鮮系日本人)。ほとんどが通名で帰化(33万~)。密航犯罪者とその子孫なのに、なぜか帰化するのも他外国人と比べて優遇(親族に犯罪者がいてもOKなど)されている在日特権。帰化人の凶悪犯罪も多く、神社油撒きテロ犯も帰化朝鮮人)
⓷ 背乗り(はいのり)朝鮮人(被差別部落(同和)に多く背乗り(ハシシタなど)入り婿や戸籍の売買、一家乗っ取りなどによるなりすまし同和、いまだ差別あるというエセ同和はほとんどが朝鮮人の背乗りでヤクザも多い、広島長崎の原爆や空襲などで焼け野原になった地域で背乗りが多く発生、戦後の闇市で戸籍売買、日本人を拉致しその日本人に背乗り、吉田清治や尼崎事件など(←検索)戸籍乗っ取りによる日本人なりすまし)
ヤクザで同和で在日で創価なんてのは珍しくない。山口組の貯金箱だった同和建設協会 表は「同和」、裏は「暴力団」、差別は金になる、人権ヤクザです。差別が利権、金になるのであれば、アイヌにだってなりすまし、ザイヌになるのが朝鮮人
吉田清治氏に関する背乗りの疑い
慰安婦問題を巻き起こした吉田清治氏は死亡していたとの報道
https://nezu3344.com/blog-entry-2383.html
「背乗り」事件が一部の日本人に知られる様になった例では、2012年に発覚した「尼崎事件」がある。併し、この事件でも在日汚染されたマスメディアは「朝鮮人による背乗り」という言葉は頑として使わなかったから、単なる猟奇的事件と考えた人たちの方が多かっただろう。在日に都合が悪い情報はマスメディアに限らず、ネット記事も近年では次々に削除されていく。日本の Facebook は露骨に在日擁護をしているし、Wikipedia なども在日による史実書き直し(隠蔽工作)が頻繁に行なわれている。「尼崎事件」の概要は下記の通りである。ZAKZAKより抜粋引用させていただく。
兵庫県尼崎市の死体遺棄事件
兵庫県尼崎市の死体遺棄事件で中心的役割を担ったとみられる角田(すみだ)美代子被告(64)がドラム缶詰め遺体事件で起訴されたという事件である。悪行の露呈を恐れてか、写真に撮られる事を極端に嫌い、意図的に正体を隠そうとしていた可能性がある。取り巻きとの奇妙な集団生活の実態そのものがつかみづらかった事から、事情を知らない近隣住民からは「おばけ」と呼ばれ、気味悪がられていたという。
赤の他人だった李正則受刑者(38)[ドラム缶詰め遺体事件で実刑確定]を従兄弟として迎え入れたように、複数の人物と養子縁組を繰り返して戸籍を複雑にし、本籍地も頻繁に変更していた。自分の名前もコロコロと変えたという。
息子の妻で義理の娘となった角田瑠衣(るい)被告(27)[別の窃盗事件で起訴]は、元を辿れば角田被告に一家離散に追い込まれた家族の一員。角田被告は、喰い物にした他人の家から意に沿う人間を1人、また1人と取り込みファミリーを形成していった。
事件発覚が遅れたのは、付近住民が独自の絆で結ばれた角田ファミリーによる報復を恐れて警察への情報提供を躊躇したのも一因らしい。地元関係者は「この街には、角田(被告)と同じように人を喰い物にする別の者がおるんや。李(受刑者)のワル仲間とか、残党もまだまだ残っとる。下手に関わったら何されるかわからんから、黙っとる連中もおる」と声を潜める。
戸籍を乗っ取って日本人に成り済ます
今、在日韓国人には、祖国から「兵役義務」による帰国命令が出されており、愛国心の無い在日は、帰国を非常に嫌がっている。幸い民主党政権の時に実母が韓国人であり政治的にも韓国塗れである菅直人(当時)首相が、白真勲らの朝鮮系帰化議員に命じて、「在日韓国人の名簿」をつくらせて、民団を通して既に韓国政府に渡しているという。従って韓国政府と韓国兵務庁は、どの在日が対象者で日本での現住所が何処かまで正確に把握している。逃げ道がない在日は急いで日本に帰化するか、日本人の戸籍を乗っ取って〈成りすまし日本人〉になるしかない。この〈戸籍を乗っ取って日本人に成り済ます〉というのが「背乗り」である。
帰化申請手続きには、30万円近い手数料を司法書士に払い認可まで時間が掛かるので、彼等は手っ取り早く「背乗り」をやって日本人に成り済まし、兵役を逃れようとしている。彼ら在日犯罪者に狙われる日本人は身寄りのない人や独身者が多い。狙われる場合は、在日が言葉巧みに接近してきて、馴れ馴れしく「一緒に韓国旅行に行こう」などと誘ってくる。それで一緒に行ったが最後、韓国で殺されて、パスポートを奪われ、その在日は、殺した日本人のパスポートを持って、日本人に成りすまして、日本に帰国するという。
昔は在日の北朝鮮の工作員が、日本人を拉致する為に「背乗り」して、パスポートを入手して日本や韓国に自由に出入国していたという。
東北大震災
不気味なのは、16,000人近い死者を出し、2,600人近い行方不明者を出した6年前の「東北大震災」で、一家全員が亡くなったり、単身者が巻き込まれて亡くなったが、暫くすると亡くなったり、行方不明になっていた筈の人が他の市区町村で、転入届を出した事象が多数確認された事である。これこそ「在日による背乗り」犯罪であろう。
普通は転入届を受けた自治体は転出先の自治体に確認するが、転出先の自治体・役場が被災し、壊滅的被害を受けて戸籍台帳などが散逸、喪失してしまっていて確認できない場合がある。そうしたケースでは転入申請が正当なものであるか確認する術もなく受け入れるしかない。日本の自治体はすべからく性善説で対応する。併し、性善説を適用できるのは日本人同士である事が前提であり、悪意を持った朝鮮民族に性善説は通用しない。
また家族のご高齢者を一人で有料老人ホームに預けている人は要注意である。現在は、通名で日本人に成り済ましている在日の介護士が多いので、彼等によって勝手に養子縁組されていないか定期的にチェックしないと危険である。養子縁組すると過去の犯罪歴が消去されるので、前科持ちの在日に狙われる場合がある。勝手に養子縁組されるならまだ救いはあるが、悪質な在日の手にかかると、事実上、身内と縁切り状態だと見定められると、営利目的で多くの在日を養子にした挙句、そのご高齢者は殺されてしまう。そうして年齢を偽って新たな日本人に成り済ますのである。
また、「背乗り」目当てらしき不審事件も多発している。北海道のある自治体で、「障害者をデータベース化したパソコンのハードディスク」が何者かによって盗まれるという事件が起きた。これなど「背乗り」目的の可能性が極めて高い。警察も内部犯行の可能性は排除できないという。
今の日本では、知らぬ間に地方公務員に在日が多く就職している。その気になれば悪質な在日たちにとって「背乗り」目的の犯行は容易で儲かるビジネスである。熊本でも在日の介護士たちが組織的に老人ホームで、「背乗り」を行なっていた事が明らかになり事件となった。こうした「背乗り」目的と思われる事件には枚挙にいとまはない。警察やマスメディアがひた隠しにしているだけで、普通の日本国民が知らないうちに「恐ろしい犯罪・背乗り」事件はどんどん起きている。
マスメディアは報道すべき重要案件を無視して、飽きもせず下らぬ「森友学園」の予測報道ばかりを連日垂れ流しているが、理事長の籠池氏の尋常ならざる嘘塗れの生き方を見ると、とても我々と同じ日本人とは思えない。籠池氏などは「背乗り朝鮮人の子孫」なのではないかと疑いたくなる。こういう根拠がない疑いは、持つほうも持たれる方も不愉快なものである。このような不謹慎な疑いを持たないで済むように、日本政府には「背乗り」事件の本格的調査を進めて欲しい。案外、籠池家を3~4世代遡って精査して見ると面白いかも知れない。
2015年頃から在日の通名使用が禁止になるというデマが流行ったが、通名は在日韓国朝鮮人だけでなく全ての外国人に適用される法律なので、在日の通名は禁止になったのではなく、寧ろ法的に裏付けられてしまったと考えた方がいい。ただ、一人の在日が30回も40回も通名を変えにくくなっただけだ。併し、このデマを信じた在日が焦って「背乗り」を強行しなかったとも限らない。
また、2016年(平成28年度)からはマイナンバー制がスタートした。これが本格導入されると在日の不正蓄財が丸裸にされて、生活保護の不正受給ができなくなる。幾つも通名を使い分けて銀行口座を複数つくり、不正に資金を隠匿してきた在日特権(=在日犯罪)ができなくなる。マイナンバー制度の導入は、「背乗り」を計画している鬼畜の背中を押す副作用がある。日本政府には、少しは本気を出して、これから起こり得る「背乗り」を一件でも多く未然に防いで欲しい。
マイナンバー制度の導入で、兵役義務を回避して日本でぬくぬくと犯罪人生を謳歌しようと目論んでいた在日たちは、安泰な日本での生活が脅かされるとパニックを引き起こしている筈である。金も時間もかかる正規の帰化手続きよりも、手取り早い「背乗り」という犯罪に心を痛める事も無く奔ってしまえるのが朝鮮民族なのである。
併し、最も問題なのが日本政府の無策である。警察や公安はある程度信憑性のある情報を掴んでいる様だが、〈人権擁護が在日擁護とほぼ同義語である風潮〉が邪魔して検挙は愚か発表さえできない。公安が把握している「背乗り」案件は氷山の一角だろうが、それさえ手出しできないで事実上放任している。彼ら鬼畜の穢れた血筋が日本人の中に忍び込んでから、少なくとも72年以上は経過している。こういう癌細胞を取り除くのは、在日を日本から全員追い出す事よりも困難である。もはや不可能だろう。日本政府もマスメディアも朝鮮人が相手となるとこれからは益々及び腰になっていくだろう。
力説するが朝鮮人相手に性善説は通用しない。「背乗り」と疑わしい事案は注視するだけではなく積極的に介入調査しないと益々取り返しがつかなくかる。このままでは在日たちが鼠算式に増加していき、日本人の血がどんどん穢されていく。主権国家たるもの外国人(朝鮮人)の悪行を野放しにしたままで良いのか? 〈在日擁護法〉、別名、所謂「ヘイトスピーチ対策法」が罷り通るほどに日本の劣化は始まっている。せめて「背乗り」の事実を国会で取り上げる普通の日本人の感覚を持った政治家の登場を期待したい。今のまま在日擁護を続け、この「背乗り」問題をタブー視していては、いずれ日本は完全崩壊してしまう。日本国民の相当数が既に〈壊死〉している現実を直視せよ。